【姓名判断】安倍晋三さんの名前から性格・恋愛・相性を占ってみた!

こちらは、Googleやツイッター上で注目されている人を勝手に鑑定する【姓名判断鑑定ブログ】。

今回は、2019年の内閣総理大臣「安倍晋三」さん。

 

2019年11月は桜を見る会で何かと話題となっている「安倍晋三」さんですが、姓名判断するとどうなっちゃうでしょうか。

さっそく鑑定してみましょう。

「安倍 晋三」の姓名判断鑑定結果

6 天格
16
10
外格
9
人格
20
10 地格
13
3
総格:29 中吉
親運(総格から名の最後の文字の画数を引く)
26 凶
家族・家庭運(総格から姓の最初の1文字の画数を引く)
23 大吉
親族・兄弟(一生・晩年運から姓の最初の1文字と名の最初の1文字の画数を引く)
13 大吉
子ども運(総格から姓の最後の1文字と名の最後の1文字の画数を引く)
16 大吉

 

五行三才の配置 は、「凶」
天格 人格 地格
土(陰) 水(陰) 火(陰)

安倍晋三さんの性格

安倍晋三さんは、1954年9月21日 (65歳)

50歳以降の(総格)を中心に見てみましょう。

 

29の数字は、特殊格といわれ中吉です。

一般的に女性は凶となり、男性は吉になる画数です。

思い立ったことを独断で次から次へと行動に移していく人です。
リスクはありますがそのパワフルな行動で成功を掴みます。
周囲との協調はあまりしません。
そのことからパートナーによっては、不満をいだき、疎遠になってしまう可能性があります。

 

安倍晋三さんのパートナーとの相性

安倍晋三さんと奥様の安倍昭恵さんとの相性はどうでしょうか。

安倍晋三さんを五行の総格でみると「水タイプ」です。

「水タイプ」と相性がもっといいのは「木タイプ」

「木タイプ」がさらに安倍さんを輝かせてくれるでしょう。

続いて「金タイプ」。

「金タイプ」をを輝かせることでさらにあなたも輝くタイプです。

 

現在の奥様 安倍昭恵さんの総画は「35」で「土タイプ」

「土タイプ」は相剋と言われ相性は良くないです。

 

50歳より前の人格で見てみると、安倍晋三さん「水タイプ」、安倍昭恵さん「水タイプ」で、同じタイプなので相性は良いです。

安倍昭恵さんに振り回されてしまい安倍晋三さんが少し困っている、50歳以降に徐々に噛み合わなくなっているように感じ取れます。

 

仕事運

仕事運では、外格「9」を中心にみてみましょう。

 

外格の「9」は、崩壊運で凶です。

この画数の人は、特定の分野での交際が広く深くなる画数となっております。

でも、関係は一時的なものが多く長続きせず孤独を感じる場面が多くなります。

一筋縄にはいかない、波乱万丈な人生と言えそうです。

 

ただし、親族・家族・子供運がめちゃくちゃ良いです。

外格では悪い結果でしたが、この3つが大吉なので家族ぐるみでの付き合いをすることで良い結果をもたらすでしょう。

 

安倍さんの今後の政治活動は?

おそらく今一番気になる今後の未来について

総画で29画で見てみましょう。

29の画数を持つ人は学問や政治といった特殊な分野で活躍する運です。

うまく時流に乗れば注目を浴びて成功をつかむ事ができます。

 

現時点では、桜を見る会で避難を浴び、その前では増税をしたりしています。

流れとしてはとても悪いように見えます。

 

別の角度で調運勢を年単位で調べてみると2019年と2020年は吉でした。

2021年が凶なので悪い流れが一気に来る気配がします。

 

また、月単位で言うと1月3月7月8月9月が安倍さんは比較的運気が悪い月となります。

11月は吉でした。

11月より来年の2020年1月/3月は特に注意したほうが良さそうです。

悪い流れのときは考える期間にしてそれ以外の期間で大きく動くことで成功を掴むことができます。

 

まとめ

安倍晋三さんの名前から性格・相性・仕事を【姓名判断】してみました!

姓名判断上で見てみると、とてもパワフルで行動力のある政治家に向いている画数でした。

画数的には周囲とのコミュニケーションで凶となっていますが家族の助けで成功を収めることができます。

安倍総理の場合もっと大きなくくりで、国民を家族と思えているなら家族の協力があり更に大きく成功を収めることができると思います。

 

桜を見る会については私は詳細はよくわかってないのですが、増税は確実に失敗でしたね。

増税自体反対ですが、もしやるなら一括で10%か9%にするべきだった。

政治で手続きを複雑化させることは周囲を混乱にして不幸にしかしないのでホントやめてほしいですね。

 

少し脱線しちゃいましたが、なんにせよ。安倍総理の今後は、タイミングを間違えると一気に失脚する可能性が十分あります。

なので時期だけは間違えないようご注意下さい。

以上で安倍晋三さんの姓名判断でした。