人格の13画の性格と適職をご紹介します。

人格の13画は才気渙発運といわれ「賢明、知恵、利口」 の意味を持つ大吉数です。

 

人格13画の性格は「明るい野心家」

 

雰囲気は、とても明るい優しい印象を与えてくれますが、実はギラッギラッの野心家です。

物事を理論的にきちんと捉えることができ、良いところはどんどん取り入れいきます。
また、計画を立てるのが得意で、仕事に忙殺されることなく、優先順位を決めて仕事をこなしていくことができる。

落ち込むことがあってもあまり引きずらずくよくよしないで次に切り替えて進みます。

 

人格13画の適職は「独創性を活かせる分野」

13画の持ち主は、非常に頭の回転の早い人です。
物事を理論的にきちんと捉えることが得意ですし、色んなことに興味を持ち、良いところはどんどん取り入れいきます。

人に頼っていくだけの生き方では決して満足しません。

 

独占欲が目立ち、中心になって、物事を解決していくタイプです。

自分なりの目標を持ち、自分の考えで、仕事を選び、前に進んでいこういこうとします。

そのため、自然と高いポストを得ることでしょう。

 

なので会社を経営したり、保険や不動産、証巻関係のといった少し複雑なお仕事がむいています。

 

人格13画の有名人

人格13の有名人はこちら

ウッチャンナンチャンの内村光良さん

和製バフェットで有名な竹田和平さん

戦国武将 豊臣秀吉さん

 

雰囲気は、とても明るい優しい印象を与えてくれますが、志は高い夢や目標を持っていそうですよね。

最後に内村光良の「夢を叶える3か条」についてご紹介します。

 

■負けたことを知る
映画監督になるのが夢だった内村さん。

お笑い芸人になる前は、映画コンテストで応募するものの一次審査落ち。

悔しい思いをし一度は挫折しましたが、もっと勉強しようとポジティブ思考で取り組むようになりました。

 

■夢は決して1つじゃない
「お笑いスター誕生」で優勝した内村さんは、お笑いを一生の仕事にしたいと思うように。

映画の道からお笑いの道に進むことになりました。

 

■通過点だと考える
なんと40歳で初めて映画監督になった内村さん。

自ら脚本を書き下ろした『ピーナッツ』で映画監督デビューとなりました。

  • ピーナッツ(2006年1月28日公開) – 監督・脚本・主演
  • ボクたちの交換日記(2013年3月23日公開) – 監督・脚本
  • 金メダル男(2016年10月22日公開) – 原作・監督・脚本・主演

これまで3作を手掛けたが、ゴールではなくもっと良い映画を作りたいと思うように現在はお笑い芸人&映画監督として活躍されています。

 

どれも夢を掴むためにはとても大切だとかんじました

成功されている人は失敗を糧に挑戦し続けるチカラがとても強いです。

13画のみなさんは特に前に進んでいこうとするチカラを秘めているのでそのチカラを発揮してあなたの夢を掴み取ってもらえたら嬉しいです。